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更新日:2022年6月6日

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マスクの着用について

令和4年5月23日に国の新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針が変更され、マスクの着用についての考え方が示されましたのでお知らせします。 マスクの着用は従来同様、感染防止対策として重要であることに変更はありませんので、引き続きマスクの着用を含めた手指衛生や換気などの基本的な感染対策の徹底をお願いいたします。

屋外・屋内でのマスクの着用について

  • マスクの着用は従来同様、基本的な感染防止対策として重要です。
  • 屋外では、人との距離(2メートル以上を目安)が確保できる場合や、距離が確保できなくても会話をほとんど行わない場合は、マスクを着用する必要はありません。
  • 屋内では、人との距離(2メートル以上を目安)が確保できて、かつ会話をほとんど行わない場合は、マスクを着用する必要はありません。
  • 高齢の方と会う時や病院に行く時など、感染リスクが高い方と接する場合にはマスクを着用しましょう。

屋外の場合

屋外でのマスク着用の考え方
  距離が確保できる 距離が確保できない
会話をする マスク必要なし マスク着用推奨
会話をほとんど行わない マスク必要なし
(例:公園での散歩やランニング、サイクリング)
マスク必要なし
(例:徒歩や自転車での通勤など、屋外で人とすれ違う場面)

屋内の場合

屋内でのマスク着用の考え方
  距離が確保できる 距離が確保できない
会話をする マスク着用推奨 マスク着用推奨
会話をほとんど行わない マスク必要なし
(例:距離を確保して行う図書館での読書、芸術鑑賞)
マスク着用推奨

子どものマスクの着用について

  • 2歳未満の子どもについては、マスクの着用は推奨しません。
  • 2歳以上の就学前の子どもについては、個々の発達の状況や体調等を踏まえる必要があることから、人との距離にかかわらず、マスクの着用を一律には求めていません。マスクを着用する場合は、保護者や周りの大人が子どもの体調に十分注意した上で着用しましょう。
  • 就学児については、屋外では人との距離が確保できる場合、人との距離が確保できなくても会話をほとんど行わない場合はマスクの着用は必要ありません。屋内では人との距離が確保でき、会話をほとんど行わないような場合はマスクの着用は必要ありません。

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このページに関するお問い合わせ先

健康こども部 健康増進課

所在地:〒286-0017 千葉県成田市赤坂1丁目3番地1(保健福祉館内)

電話番号:0476-27-1111

ファクス番号:0476-27-1114

メールアドレス:kenko@city.narita.chiba.jp