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更新日:2021年3月22日

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市長からのメッセージ(令和3年3月9日更新)

 新型コロナウイルス感染症に関して、市長からのメッセージを公開しています。

国から発出された緊急事態宣言の解除について(令和3年3月22日)

 令和3年1月7日に国から発出された緊急事態宣言は、令和3年3月21日をもって解除となりました。
 本市では、これまで成田市新型コロナウイルス感染症対策本部において、公共施設の休館や利用制限を行っておりましたが、今後は利用について一定の制限基準を定めた上で再開してまいります。
 市民の皆様には引き続きご不便をおかけいたしますが、感染防止対策に一層のご理解・ご協力をお願いします。

市の対応について(令和3年3月8日更新)

 令和3年1月7日、国は、緊急事態宣言を行い、緊急事態措置を実施すべき期間を2月7日までの間、実施すべき区域を千葉県を含む4都県として指定するとともに、基本的対処方針を示しました。
 令和3年1月13日には、千葉県を含む4都県に加え、7府県についても緊急事態宣言の対象とされました。
 本市としましては、成田市新型コロナウイルス感染症対策本部において、市の施設の開館時間の短縮などを決定しました。

 令和3年2月2日、国は緊急事態措置を実施すべき期間を3月7日まで延長、実施すべき区域を千葉県を含む10都府県として指定するとともに、基本的対処方針を示しました。
 本市では、成田市新型コロナウイルス感染症対策本部において、市の一部の施設の休館等を決定しました。

 令和3年3月5日、国は緊急事態措置を実施すべき期間を3月21日まで延長、実施すべき区域を千葉県を含む4都県として指定するとともに、基本的対処方針を示しました。
 本市では、緊急事態措置を実施すべき期間の延長に伴い、市の一部の施設の休館等を延長しております。

(注)令和3年3月21日に千葉県を含む4都県の緊急事態宣言が解除されました。

千葉県の対応について(令和3年3月5日更新)

千葉県における措置の内容は以下のとおりとなります。くわしくは千葉県ホームページをご覧ください。

県における基本的な考え方(期間の延長)

  1. 国の基本的対処方針に沿った措置を行う。
  2. 感染リスクの高い場面、特に飲食を伴うものを中心として対策を講じることとし、その実効性を上げるために、飲食につながる人の流れを制限することを実施する。
  3. 県一丸となって感染防止対策に取り組むこととし、地域は千葉県全域、期間は国の方針を踏まえ3月21日までとする。

新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく協力要請について(期間の延長、根拠条項の変更及び項目の追加)

県民の皆さまへ

  • 不要不急の外出自粛を徹底 「昼夜を問わず、徹底!」 【第45条1項】
 日中も含め、不要不急の外出・移動は自粛してください。特に、午後8時以降の不要不急の外出の自粛を徹底してください。
 また、不要不急の都道府県間の移動や、感染が拡大している地域への不要不急の移動は、極力控えてください。

 医療機関への通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要なものについては、外出の自粛要請の対象外とします。
 
  • 基本的な感染対策を徹底 「会話するときはマスクを着用」 【第24条9項】
 「3つの密」を徹底的に避けるとともに、「人と人との距離の確保」 「マスクの着用」 「手洗いやアルコール消毒などの手指衛生」 等の基本的な感染対策を行ってください。また、「10のポイント」、「新しい生活様式の実践例」、感染リスクが高まる「5つの場面」を参考に、感染対策を徹底してください。
 
  • 飲食時の注意 「昼夜や場所を問わず黙食・会話の際はマスク」 【第24条9項】
 飲食時は黙って食べましょう。
 会話をする際は、必ずマスクを着用するようお願いします。
 飲食店を利用する際は、お店から求められる感染防止策に協力してください。
 
  • カラオケの利用の際の注意 「マスク等の着用を」 【第24条9項】
 カラオケ利用の際は、歌唱中もマスク等の着用をお願いします。
 
  • 年度末等に向けて行われる行事等の注意 「歓送迎会などは自粛」 【第24条9項】
 歓送迎会、新歓コンパ、飲食につながる謝恩会や花見及びこれに類するものは、親族等での集まりも含めて、自粛してください。花見時期における、県管理の屋外施設での宴会等は、自粛をお願いします。
 卒業旅行も、自粛するようお願いします。
 卒業式等の行事は、感染防止策を徹底するとともに、人と人との間隔を十分に確保するなど、適切な開催方法を検討してください。
 特に、より多くの人が集まる行事、例えば大学の卒業式は、適切な開催の在り方を慎重に判断してください。

 

イベント主催者及び施設の管理者の皆様へ【特措法第24条9項】

期間:令和3年3月21日(日曜日)まで期間を延長
  • イベント参加者に対して、感染防止対策の徹底や、イベント前後の飲食を控えることを呼び掛けるなど、開催前後の「3つの密」及び飲食を回避するための方策を徹底してください。
  • 催物開催にあたっては、業種別ガイドラインの徹底や、催物前後の「3つの密」及び飲食を回避するための方策の徹底ができない場合には、開催について慎重に判断してください。
  • 開催にあたっての人数上限を以下のとおりとしてください。
  1. 屋内、屋外ともに5,000人以下
  2. 上記人数要件に加え、屋内にあっては収容定員の50%以内の参加人数にすること。屋外にあっては人と人との距離を十分に確保できること(できるだけ2メートル)
注意
  • 上記の人数制限の基準は、原則として令和3年3月6日以降に、新規で販売される入場券等に適用します。準備が間に合わない場合は、遅くとも令和3年3月8日以降に新規で販売される入場券等に適用してください。
  • 同一施設内で、別々に入退場管理する等、人の流れが厳密に管理できる場合(例:同一展示場で、家具展と絵画展等、入退場口の異なる複数の催物が開催される場合)、各催物等に対し、人数上限及び収容率要件を適用しうることに留意すること。ただし、催物開催時に、別々に入退場管理せず、自由な人の移動ができる場合(例:1つの展示会中の催物として、複数の講習会を開催する場合)には、自由移動できる催物全体で人数上限及び収容率要件を適用すること。
  • 人数上限及び収容率は、入退場管理が行われ、催物会場内の参加者数が特定できる場合には、催物会場に同時に滞在する最大の参加者数で算定すること。ただし、催物会場に同時に滞在する参加者数が分からない場合は、1日当たりの参加者数などを用い、施設内の収容状況を推定し、人数上限及び収容率を算定すること。
  • 上記の人数上限以外の条件の詳細については、引き続き千葉ホームページに掲載している「イベントの開催制限等について」を十分に御確認ください。

事業者の皆様へ

県内全域の「飲食店」・「遊興施設のうち、食品衛生法における飲食店営業の許可を受けている店舗」の皆様へ
期間:令和3年3月21日(日曜日)まで期間を延長(根拠条項を変更)
  1. 「午後8時から午前5時」は営業しないでください。【第45条2項】
  2. 酒類を提供する場合は午前11時から午後7時までとしてください。【第45条2項】
  3. 業種別ガイドライン等に基づく感染防止策を徹底してください。特に、以下の事項に留意してください。【第24条9項】
  • 徹底した換気を行ってください。
 例えば、二酸化炭素濃度測定器を用いて店内を測定し、二酸化炭素濃度が一定水準(1000ppm)を超えないように換気や収容人数を調整してください。なお、二酸化炭素濃度が一定水準を超えた場合に自動的に換気が行われる技術を導入する方法もありえます。
  • 「同一グループ内の人と人との間隔」及び「ほかのグループとのテーブル間の距離」を一定以上(目安1、2m)確保してください。なお、距離の確保が困難な場合には、飛沫の飛散防止に有効な遮蔽板(アクリル板等)を設置するなどの工夫をしてください。
  • 店内での会話の声が大きくならないよう、BGMの音量を最小限にするなどの工夫をしてください。
  • 店舗入口や手洗い場所、席の近く等に、手指消毒用の消毒液を用意してください。
  • 店舗入口及び店内に、「食事中以外はマスクの着用をお願いする」「発熱や咳などの異常が認められる場合は店内飲食をお断りさせていただく」旨を掲示してください。

  
県内全域の事業者等の皆様へ【第24条9項】
  1. 職場への出勤は、外出自粛等の要請対象からは除かれるものですが、「出勤者数の7割削減」を目指すことも含め、接触機会の低減に向け、在宅勤務(テレワーク)や、出勤が必要となる職場でもローテーション勤務等を強力に推進してください。
  2. 午後8時以降の不要不急の外出自粛を徹底することを踏まえ、事業の継続に必要な場合を除き、午後8時以降の勤務を抑制してください。
  3. 職場に出勤する場合でも、時差出勤、自転車通勤等の人との接触を低減する取組を強力に推進してください。
  4. 職場においては、感染防止のための取組(手洗いや手指消毒、咳エチケット、職員同士の距離確保、事業場の換気励行、複数人が触る箇所の消毒、発熱等の症状がみられる従業員の出勤自粛、出張による従業員の移動を減らすためのテレビ会議等の活用等)や、「3つの密」や「感染リスクが高まる「5つの場面」」等を避ける行動を徹底するよう促してください。特に、職場での「居場所の切り替わり」(休憩室、更衣室、喫煙室等)に注意するよう、周知してください。
  5. 街頭の電飾などのイルミネーションは早めに消灯するようお願いします。
  6. 飲食につながる会合は、自粛してください。
  7. 職場や店舗等において、「感染拡大防止対策チェックリスト」により、感染拡大防止のための取組を適切に行うとともに、業種別の感染拡大予防ガイドラインが策定されている場合には、それを確実に実践し、感染拡大防止対策を徹底してください。また、業種別の感染拡大予防ガイドラインが策定されていない場合は、類似する業種のガイドラインを参考に対策を徹底してください。
  8. 取り組んでいる感染拡大防止対策について、店舗等への掲示やホームページへの掲載により、県民にわかりやすく公表してください。
  9. 下表に例示する国民生活・国民経済の安定確保に不可欠な業務を行う事業者及びこれらの業務を支援する事業者においては、「3つの密」を避けるために必要な対策を含め、十分な感染防止策を講じつつ、事業の特性を踏まえ、事業の継続をお願いします。
  • 事業内容一覧

緊急事態措置とあわせたお願いについて(期間の延長)

飲食店以外の施設の皆様へ

対象:運動施設又は遊技場、劇場、観覧場、映画館又は演芸場、集会場又は公会堂、展示場、博物館、美術館又は図書館、ホテル又は旅館(集会の用に供する部分に限る)
期間:令和3年3月21日(日曜日)まで期間を延長
  • 「午後8時から午前5時」は営業しないでください。
  • 酒類を提供する場合は午前11時から午後7時までとしてください。
  • 人数上限は、5,000人かつ収容率50%までとしてください。
  • 業種別ガイドライン等に基づく感染防止策を徹底してください。

対象:遊興施設(食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗を除く)、物品販売業を営む店舗(1,000平米超・食品、医薬品、医療機器そのほか衛生用品、再生医療等製品又は燃料そのほか生活に欠くことができない物品として厚生労働大臣が定めるものの売り場を除く)、サービス業を営む店舗(1,000平米超・生活必需サービスを除く)
期間:令和3年3月21日(日曜日)まで期間を延長
  • 「午後8時から午前5時」は営業しないでください。
  • 酒類を提供する場合は午前11時から午後7時までとしてください。
  • 業種別ガイドライン等に基づく感染防止策を徹底してください。

イベント主催者の皆様へ 
 施設の管理者の皆様に、午後8時までの営業短縮をお願いしていることを踏まえ、イベント主催者の皆様も午後8時までの開催に御留意いただくようお願いします。

 

そのほかの事項(期間の延長)

  1. 「Go To イート」について、食事券の新規発行の一時停止及び食事券・ポイントの利用を控える旨の呼びかけの期限を「令和3年3月7日まで」としていたところですが、当分の間延長します。なお、事業再開の際は改めて発表させていただきます。(注 食事券の利用期限は6月30日までとされております。)
  2. 「ディスカバー千葉」宿泊者優待事業について、すべての宿泊優待券の利用停止の期限を「令和3年3月7日まで」としていたところですが、当分の間延長します。なお、事業再開の際は改めて発表させていただきます。また、すべての宿泊優待券の利用期間「令和3年3月31日チェックアウトまで」(現行)を、令和3年6月30日チェックアウトまで」に延長します。

国から発出された緊急事態宣言の解除について(令和2年5月25日)

 令和2年4月7日に国から発出された緊急事態宣言は、令和2年5月25日をもって解除となりました。
 本市では、これまで成田市新型コロナウイルス感染症対策本部において、公共施設の休館や利用制限を行っておりましたが、今後は利用について一定の制限基準を定めた上で、段階的に再開してまいります。
 市民の皆様には引き続きご不便をおかけいたしますが、感染防止対策に一層のご理解・ご協力をお願いします。

市の対応について(令和2年4月7日)

 令和2年4月7日、国は、緊急事態宣言を発出し、緊急事態措置を実施すべき期間を5月6日までの29日間、実施すべき区域として千葉県を含む7都府県を指定するとともに、基本的対処方針を示しました。
 本市としましては、これまでも成田市新型コロナウイルス感染症対策本部において、公共施設の利用制限を行うなどの対応をしておりましたが、今回の緊急事態宣言を受け、緊急事態措置を実施する期間は公共施設の休館や利用制限の拡大、またイベント等につきましても中止とさせていただくことを決定しました。

 令和2年4月16日には、千葉県を含む7都府に加え、同程度にまん延が進んでいると考えられる6道府県の合計13都道府県が「特定警戒都道府県」として指定されるとともに、それ以外の34県についても緊急事態宣言の対象とされました。
 さらに、令和2年5月4日には、引き続き全都道府県を緊急事態措置の対象として、緊急事態措置を実施すべき期間が令和2年5月31日まで延長されることとなりました。(注)
 本市としましては、緊急事態措置を実施する期間の延長を受け、公共施設の休館や利用制限を継続することを決定しました。
 市民の皆様には引き続きご不便をおかけいたしますが、感染防止対策に一層のご理解・ご協力をお願いします。

(注)令和2年5月14日に千葉県を含む8都道府県以外の39県が、令和2年5月21日に3府県の緊急事態宣言が解除されました。令和2年5月25日に千葉県を含む残りの5都道県の緊急事態宣言が解除されました。
 

千葉県の対応について(令和2年4月7日)

千葉県における措置の内容は以下のとおりとなります。くわしくは千葉県ホームページをご覧ください。

基本的な考え方

  1. 外出自粛要請など、国の基本的対処方針に沿った措置を行う。
  2. 徹底して「3つの密」の発生を避ける行動を取るよう、県民・事業者の意識に訴えかけることを重視し、県一丸となって感染拡大防止対策に取り組む。
  3. 的確なまん延防止策及び経済・雇用対策により、社会・経済機能への影響を最小限にとどめ、社会機能を停止させるような施策はしないことを県民に周知するとともに、落ち着いた対応を呼びかける。
  4. 地域は千葉県全域とし、期間は国の方針を踏まえ、5月31日までとする。

県民の皆さまへ

生活の維持に必要な場合を除き、昼夜を問わず、みだりに外出しないこと。
 行楽、観光、帰省など、不要不急の外出を自粛する。特に、県境をまたいだ移動は極力避ける。
 職場への出勤は、外出自粛等の要請から除くが、在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤等、人との交わりを低減する取組を今まで以上に推進。
 繁華街の接待を伴う飲食店等への外出を自粛する。
 商店街やスーパーマーケット等に買い物に出かけるときは、人数を必要最小限に絞るとともに、混雑時を避ける。
 公園等を利用する際は、少人数で、混雑を避け、人と人との距離を適切にとる。
  • 生活の維持に必要な場合の例
 通院、社会福祉施設への通所、食料品・医薬品・生活必需品の購入、健康維持のための散歩・運動、在宅ではできない仕事など
(注意)事業者の皆様には、感染防止措置を十分に行っていただきたい。

事業者の皆さまへ

  • 「3つの密」を避けるような対策を講じる。
  • 入場者の整理、発熱等症状のある者の入場禁止、手指消毒設備の設置、施設の消毒、マスクの着用などを入場者に周知するなどの措置を行う。

催物の開催について

「3つの密」を避けられない場合など、感染の拡大につながるおそれのある催物(イベント)の開催自粛への協力を要請する。特に、全国的かつ大規模な催物等の開催については、リスクへの対応が整わない場合は中止又は延期するよう、慎重な対応を要請する。

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このページに関するお問い合わせ先

健康こども部 健康増進課

所在地:〒286-0017 千葉県成田市赤坂1丁目3番地1(保健福祉館内)

電話番号:0476-27-1111

ファクス番号:0476-27-1114

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