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更新日:2014年1月20日

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 昔からある一般的な巻き方で、のりの代わりに卵焼きで巻いたのを伊達巻といいます。簡単にできる初級者向けの太巻き寿司です。

  • 太巻き寿司(のの字巻)の完成イメージ画像

材料

【1本分】
すしめし:400グラム
のり:1枚
卵焼き(1センチメートル角×18センチメートル):1本
かんぴょう(18センチメートル):2本から3本
桜でんぶ:大さじ1(10グラム)

作り方

1.のりにすしめしを広げる

 巻きすにのりをタテ長に置き、すしめしを向こう側5ミリほど残して平らに広げる。
  • のりにすしめしを広げている様子

2.卵焼き、桜でんぶ、かんぴょうをおく

 手前に卵焼き、桜でんぶを置き、中央にかんぴょうを2本から3本並べておく。
  • 卵焼き、桜でんぶを置いた様子
  • 中央にかんぴょうを置いた様子

3.手前からしっかり巻き込む

  • 巻きすで巻き込んでいる様子
  • きれいに皿に盛り付けられたのの字巻きの画像

江戸前風の伊達巻

 のりの代わりにすりつぶした魚肉やはんぺん入りの卵焼きを使うと、江戸前風の伊達巻となります。厚焼きの卵焼きで巻いたのの字巻きです。
  • 卵焼きで巻いたのの字巻きの画像

作り方ダウンロード

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このページに関するお問い合わせ先

経済部 農政課

電話番号:0476-20-1541

ファクス番号:0476-24-2185

メールアドレス:nosei@city.narita.chiba.jp